上の写真は4月23日現在。

4月24日現在。夜間照明(携帯のカメラで写り悪くてごめんなさい)

 

 

雨の中、「やかまし村」の花見を行いました。

4月26日(日)、午前08:30頃から窯の火入れを開始。生憎の雨模様のためテントを設営しました。段々と人が集まりはじめ、会場に椅子やテーブルをセッティング。流石に窯の使用回数も二桁台になると、全ての作業が手際よく進みます。

東京から小川さん(前日は岩手の海でタコを吊り上げた)、市内からは可愛い子供二人とお母さんが参加してくれました。

11:30頃に村長の「ご挨拶」・・・乾杯。村長が作ってくれた「ひっつみ」は花冷えで動きの鈍い身体を芯から温めてくれました。

ピザ、サラダ、たこ刺し、ほっけ焼き、イカ焼き等々・・・花見の宴としては十分にご満足頂けたものと思います。

途中参加の六ちゃん夫妻は、カレーとチャパティを準備して来てくれました。窯のメニューに「チャパティ」が新たに加わりそうです。

幹事01と02は、昨日の花見で呑みすぎたため、もう一つ元気不足・・・。01は途中退場、02は寝袋を持ち出して寝てしまうという体たらくでした。

 

生憎の雨空にそびえる「しだれ桜」     テントの下で桜には見向きもせず「・・・呑む」

 

    女性・子供達は屋根の下で          今回の可愛いお客様「ゆたか・みのり」ちゃん

 

    やはり皆さ寒そうでした              後で思い出して集合写真

 

(おまけ)

やかまし窯の近くに小さな「水芭蕉」の群生があります。大切に・・・育てましょう!

 

 

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